絶倫寺で人妻SEX修行~やだっ…住職の太いのでイッちゃう!【エロ住職が修行と称して、ヤリたい放題!!】

絶倫寺で人妻SEX修行第2話ネタバレ【エロ住職に夜這いされぶち込まれる人妻・夏】

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絶倫寺で人妻SEX修行~やだっ…住職の太いのでイッちゃう!

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絶倫寺で人妻SEX修行~やだっ…住職の太いのでイッちゃう!

第1話では、座禅の修行中に
エロ住職の太い指をオマ●コに突っ込まれってしまった夏。

夏のオマ●コから引き抜いたエロ住職の指には夏の
イヤらしい液体がグッチョリ…

「これぞ煩悩の固まり」

というエロ住職。

おまえは性欲の固まりじゃねえか笑

再び夏のオマ●コに太い指を突っ込むと
2本の指で夏のオマ●コをかき回します!

グチュグチュ、ヂュプヂュプと卑猥な音は次第に大きくなっていき…
これ以上やられたらイッちゃう…!!

というところで鐘がなり、座禅の修行が終了するのでした。

もうすでに座禅の修行ではなくなっていますが…汗

部屋に戻ると夏は他の2人の人妻に
この寺、なにか変じゃない?と問いかけます。

そのうちの1人がまだ初日だし、口コミもいいから大丈夫よ

とあまり気にしていない様子。

(はい、この寺、明らかに変ですよ笑)

夏は少し納得行かない様子でしたが気にしないことにしたよう。

そこへ待ちに待った夕食が。
お寺だけあって、精進料理です。

美味しそうな精進料理にテンションが上がる3人。

運んできた住職は不適な笑みろ浮かべていることには気づきません…
たぶん、この精進料理にも、なにか入ってますね…

食事を済ませ、お風呂へと入ります。
お寺だけあって檜風呂で3人はかなりリラックスした様子。

お風呂には怪しい仕掛けは無い様子。

お風呂から上がり、部屋に戻るとすでに布団が敷いてありました。
そして、またあのムラムラしてしまうお香が焚かれているのでした…

慣れない場所での修行のせいか疲れてすぐに眠りに落ちてしまう3人。

しばらくすると、夏の布団の中でなにかがゴソゴソとうごめいています!
それはなんと!さっきのエロ住職!

エロ住職はいつの間にか夏の服を脱がしています。

そして修行の続きと言い、乳首を舐め始めます!

夏は抵抗しようとしますが金縛りなのか、動くことができません!!
夕食の中になにか入っていたのか、それとも怪しいお香のせいなのでしょうか。

その間もエロ住職は夏の乳首をイヤらしい舌使いで舐め続けます。

しばらくすると住職は自分のチ●ポを出し
夏に握らせたのです!!

エロ住職のチ●ポはかなりの極太で
あまりの大きさに驚いてしまう夏。

「主人のより全然大きい…」

こんなことを考えてはいけないと思いつつも…
ついつい考えてしまう夏…

するとエロ住職は夏のオマ●コをク●ニし始めます!
乳首を舐められた夏のオマ●コはすっかり濡れ濡れになっていました。

主人のク●ニと違うやり方に思わず、
「ンハァ・・・クッッ・・・」
とエロい声を漏らしてしまう夏…

一通り夏のオマ●コを味わったエロ住職は
ついに固くて大きいチ●ポを夏のオマ●コにぶち込むのでした!

ずぶ…ずぶぶ…ずぶ…ずぶ…

極太チ●ポで夏のマ●コを突き立てます!

最後まで抵抗しようとする夏ですが、
やはり体は動きません!

するとエロ住職は

「これが夢だとしてもか?
 夢だったら浮気にならないだろ?」

座禅修行の時にイク寸前までいかされたから
こんな夢を見ているの…!?と

なにがなんだかわからなくなってしまう夏。

結局、夢なのか現実なのかわからないまま
鐘の音で目覚めるのでした…

寺の朝はお務めから始まります。
軒先の雑巾がけを行うことになるのですが
夏は昨晩の夢のことを考えてしまい集中できません。

すると水の入って桶をひっくり返してしまい
びしょ濡れになってしまう夏。

素肌の上に法衣しか着用していないため、乳首が透けてしまうのでした…

ついにエロ住職が本性を表しはじめましたよ!
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