絶倫寺で人妻SEX修行~やだっ…住職の太いのでイッちゃう!【エロ住職が修行と称して、ヤリたい放題!!】

絶倫寺で人妻SEX修行第3話ネタバレ【写経の修行と称して生筆を使うエロ住職!】

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絶倫寺で人妻SEX修行~やだっ…住職の太いのでイッちゃう!

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絶倫寺で人妻SEX修行~やだっ…住職の太いのでイッちゃう!第3話ネタバレ

第2話でエロ住職に夜這いされ、
主人のよりも大きい、極太チ●ポでかき回された夏。

前回のネタバレはこちらです。

絶倫寺で人妻SEX修行第2話ネタバレ【エロ住職に夜這いされぶち込まれる人妻・夏】

朝のお務め中も、そのことを考えてしまい
水の入って桶をひっくり返し、床を水浸しにしてしまいます。

そこにエロ住職が現れ、
500年の歴史のある床板がダメになってしまうと言います。

法衣がびしょ濡れになり、スケスケになった夏の大きなおっぱい。
周りの住職の視線を感じながらも、なんとか床を拭ききった夏。

恥ずかしいにもかかわらず…アソコをジワッと濡らすのでした…

びしょびしょのままでいるわけにはいかないので
着替えたいという夏でしたが、

あいにく洗濯したばかりで、替えの法衣が無いと言います…

替えの法衣が無いなんて、本当でしょうか?笑

すると、エロ住職が乾くまでの間、
写経の行をすると言い、夏を別の部屋へと連れて行きます。

エロ住職と部屋で2人きり…これはかなり危険な匂いがしますね…

するとエロ住職は、びしょ濡れになって法衣を脱ぎ、座禅を組むように夏に指示します。
「裸になることは恥ずかしいことではない」と…

そしてお経を読むように指示し、
念を込めて夏の体に経を書くと言い出します。

明らかにおかしいと感じる夏ですが、エロ住職に逆らうことができません…

エロ住職は経を書く素振りをしながら
柔らかい筆先で夏の敏感な部分をなで回すように這わせ始めます…

背中、内もも、お腹…
そのまま、上に上がっていき…

おっぱい、乳輪…そして乳首へと筆を這わせます…

思わず「ふあぁっん」と声をあげてしまう夏。

左右の乳首をツンツンするエロ住職。
ツンツンされる度にビクン!と反応してしまう夏…

ますますエスカレートしていくエロ住職は
「隠れている所もちゃんと書かんとな」

と言い、お尻を持ち上げるように夏に指示します。

恥ずかしいと思いながらも、やはりエロ住職には逆らえません。

お尻を持ち上げると、すでに夏のオマ●コからはイヤらしい液体が溢れ出ていました…

足の裏、ふくらはぎ、太ももと次第に上へと上がっていき…
いよいよグチョ濡れになった夏のオマ●コへ…

もっと尻を突き出すように指示し、夏を四つん這いにさせるエロ住職。

ク●ト●スへを筆先でツンツンと刺激し始めます!
あまりの気持ちよさにガクガクしてしまう夏。

エロ住職は、「奥に書くのも忘れんように」と言い
筆の持ち手の部分は、夏のオマ●コの奥へとぶち込みます!

あくまで経を書いていると言い張るエロ住職!
(そんなわけねえだろ!笑)

ぐりぐりと夏のオマ●コをかき回します!

そしてついに生筆を使います。
生筆…そう!エロ住職の汚チ●ポです!

口の中にも経を書くと言い、チ●ポを夏に咥えさせるのです!
(このエロ住職、まだ言ってんのかよ笑)

ぢゅぶぢゅぶとイヤらしい音を立て、汚チ●ポをフ●ラさせるエロ住職。
あまりの大きさに夏の口に入りきりません…

念入りにフ●ラさせると、ついにその生筆を夏のオマ●コへとぶち込むのでした…!

マジ、鬼畜エロ住職ですね!!
でも夏が責められる姿がかなりエロいですね…

続きはこちら♪

絶倫寺で人妻SEX修行第4話ネタバレ【人妻・夏にリモバイを仕込んで楽しむエロ住職!】

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